2020年の自分のテーマは「愛」。踏み入れたことのない領域へ。

一般生活

最近、Youtubeでセミナー形式の動画を見ることが多いです。

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文章よりも理解しやすいからです。

 

今日はとあるYoutuberから学んだ「未来の兆し」を捉える方法をもとに、自らのテーマを語っていきたいと思います。

 

というか、半分自分に投げかける意味合いの記事ですね。

「愛」と決めた理由、きっかけ

きっかけは「調和ある言葉」である「愛」意味を知ったから

人の中には、他人の足を引っ張って上に行こうとする、迷惑な種類の人がいます。

そういった人が嫌うのが、「調和ある言葉」

 

仮に、迷惑な存在を「ネガティブ人」と名付けましょう。

 

ネガティブ人は、物事をうがった見方をする傾向があります。

それは自分に自信がないからです。

 

そうした人を遠ざけるには、物事を純粋にとらえる必要があるのです。

 

思考が行動を変える、という有名な格言がありますね。

たとえネガティブ人が見ていないところでも、調和ある言葉を自分に投げかけることで、思考から行動が変わり、やがてネガティブ人と相いれない存在となります。

 

Youtubeのその「先生」が言っていたのが、「調和ある言葉」の例として挙げた「愛」

 

もうちょっと話は続きます。

 

疑問を投げかければ、未来の兆しが答えてくれる

話は変わって、別の動画になります。そっちはちょっとスピリチュアルなものだったのですが・・・。

 

僕は正直、話半分で最後まで見ていました。

 

動画を要約すると、「疑問を投げかければ、未来の兆しが答えてくれる」というもの。

 

ですが、この動画を見た直後、テレビで北海道のシングルマザー女性漁師が「大事なのは家族やお客さんへの愛」と口にしたのです。

 

まあ、引き寄せの法則に似ているところがあるかもしれません。

ようは、モノの見方を普段と変えてみることで、いつもキャッチできない情報をキャッチできる、という解釈です。

 

思えば、ネガティブ人と同じ思考をしていた

物事を疑ってかかる、という批判的精神

僕は、人に騙されやすい、冗談を真に受けやすい人間でした。

外部の攻撃から身を守るには、批判的精神を勝ち取ることが第一です。

 

僕はその結果、どうも批判的な思考というものを、自分の中にため込んでしまっていると思ったのです。

 

それが、自己否定にもつながり、自分に自信が持てないでいたのです。

愛によって、物事を純粋にとらえる

愛とは、物事を純粋にとらえる言葉であり、行為です。

 

わかりやすいのが「無償の愛情」。僕には残念ながら、投げかけられる無償の愛情がありません。

 

この愛を獲得することこそが今年のテーマなのです。

 

たぶん、未知の領域に足を踏み入れていると思う

これまでは守りの姿勢で、自分を否定しながら周りも否定し、動かずにいました。

 

いま、自己肯定を得るための旅がはじまりました。

確信に近いのですが、未知の領域に足が掛かった、妙な感触があります。

 

ここまですんごいざっくり行きましたし、僕以外には意味不明かもしれませんが、もしこれがあなたに何かの参考になるのであれば幸いです。

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