連載シリーズ開始!「引きこもりと釣りと。」

この連載では、僕の過去について、「引きこもり」と「釣り」というキーワードから書いていきます。

基本的には釣りが中心となるのですが、釣りがどのように引きこもりを癒やしていったのか、その過程についても書けたらなと思っています。

そして、趣味を持つことが人生にとても大事だということを、伝えられたら満足かなという感じです。

それでは第一回をご案内します。

第一章:釣りを始めるまでの「僕」

「川のぬし釣り2」をプレイしまくった、ちょっと変わった少年時代。美麗なグラフィックに感動。

自ら川へアクセスし傷んだ心への癒やしを求める。「今」に悩んでいる人へ。

第二章:ひきこもりが川を通して外へ出るように

初釣果は、小さなウグイ。でも多摩川は、もっと大きなものを与えてくれた。

外出するだけで精一杯…ひきこもりが死にそうになりながら魚釣りに行った理由。

釣り歴1年の冬、海釣りにて撃沈。辛うじて1匹イワシが釣れました。

釣りはウグイにはじまり、ウグイに終わる。

ひきこもりの趣味に魚釣りをおすすめする7の理由!

釣果は上がったり下がったりの日々。上達の過程はさながらブログのアクセス数のよう。

今は亡き防波堤・・・湘南の海・腰越港で初の(魚)お持ち帰り。

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